長毛誘因の猫を剪定ショップに出したときの要所

長毛元凶の猫なので、春の換毛期にはびっくりするくらいの毛が抜けます。
トップコートの下にびっしりと生えたアンダージャケットが抜けて一年中コーミングをしないと毛玉ができてしまいます。
コーミングを数日サポっていたら、毛玉ができてしまいました。
毛玉がちっちゃいときに気づけばよかったのですが、気が付いたら二つの脇の下、首の以下、股のすれるところに大きな毛玉ができてしまい、自分で処理できなかったのでかかりつけ生物医院付属のペットヘアカットショップにアポを入れました。
そのショップは、何度も利用しているので安心して預け入れることがでるし、猫も行きつけの職場なので、からきし緊張終わるようです。
ペットヘアカットが始まって、一気にトリマー君から毛刈りをしよがいいですか?と告知がありました。
毛玉がフェルト状になっていて、はさみとコームでは施術できないとのことでした。
サマー軽減になったら、見解が繋がるかもしれないし、脱毛も減って楽になるかもと思い了解しました。
3日数ほどして、ペットヘアカットが終わったので迎えに来て下さい、と告知があったので迎えに行くと、普段と貫く猫がいました。
洗顔をしてもらって毛がふわふわしていたので、どこを毛刈りしたのか聞くと、胃腸の毛が刈ってあってすっきりしていました。
特権で徒歩深層の毛も刈って貰えるが、猫にとっては肉球が床につく思いが慣れないらしく、家に帰ってある程度は徒歩を激しく上げたオモシロ歩き方をしていました。
今度ペットヘアカットをお願いするときは、徒歩深層の毛はそのままにしておいてもらおうと思いました。脱毛ラボ 予約